成分解説

  • あ
  • か
  • さ
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  • な
  • は
  • ま
  • や
  • ら
  • わ

あ

アミノカプロン酸抗炎症
アミノ酸由来の抗炎症剤。皮膚科では湿疹をなどの各種皮膚炎に使用します。
異性化糖保水・保湿
ブドウ糖、乳糖など糖類混合物。ヒアルロン酸と同じ1gで6リットルの水を保つ力がありますが、違いはモイスチュアマグネット効果。肌の蛋白質と結合して、溜っていく水分効果があります。
エネルギー強化成分エネルギー
肌は昼さまざまな活動をしながら身体を防御し、ストレスと疲れが溜まって皮膚エネルギーを消費します。夜の休息時にエネルギーを充電し、修復と代謝を促しますが、そのためには、肌の活動のスイッチを切り換える必要があります。早い就寝と遅い就寝で翌日の肌に差が出るのは、その切り換えがうまくいくかどうかの差なのです。必要な時にそのスイッチが入りやすくし、エネルギー供給をスムーズにしてくれる、新しいタイプの美容剤です。

・肌のハリに差がでる。
・皮膚を24時間充電。
・皮膚の自然修復サイクルを強化し、シワを改善。
エラスチンシワ
エラスチンはコラーゲンとともに皮膚の柔軟性や弾力に大切な成分。腱、靭帯、血管壁、そして皮膚など柔軟性が重要な部分に多く存在します。コラーゲン同様、低分子化したものが有用です。
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